【アーカイブ配信】経産省主導「サプライチェーン評価制度」大企業の現在地― 取引先に求められる対応とは
開催日:
オンラインのアーカイブ配信

■セミナー概要
経産省が主導するサプライチェーン評価制度(SCS評価制度)は、大企業を中心に対応の検討が本格化しています。
本セミナーでは、制度の最新動向を整理したうえで、大企業が現時点でどのように制度を捉え、取引先の評価や選定にどう活用しようとしているのか、その実態をお伝えします。
そのうえで、サプライチェーン上の取引先として求められるセキュリティ対応の要点と、今から着手すべき具体的なステップを解説します。
制度についてまだ情報収集段階の方から、すでに対策を検討中の方まで、幅広くお役立ていただける内容です。
※幕張メッセにて開催の「Interop Tokyo 2026」にて、2026年6月11日に行われたセミナーのアーカイブ配信となります。
■こんな方におすすめ
- セキュリティ要件が厳格な企業の経営層や事業責任者
- 情報セキュリティ責任者やIT部門の責任者・担当者
- 機密情報などを扱い、高いセキュリティが必要な企業
- サプライチェーンに関わるすべての担当者
- 顧客や取引先からのセキュリティ要求が年々厳しくなっており、今後の受注・取引継続に不安を感じている営業・企画部門の方
公開期間は2026年9月30日までとなります。
※公開期間は予告なく変更される場合がございます。
■登壇者

株式会社Conoris Technologies
代表取締役
井上 幸
本セミナーのお申し込み受付は終了いたしました。